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カンヌ映画祭とは、60回の節目を迎えた世界最大の映画祭であります。
そのカンヌ映画祭が、16日(日本時間17日未明)、フランス南部の保養地カンヌで華やかに開幕しました。
日本からは最高賞「パルムドール」を競うコンペティション部門に河瀬(かわせ)直美(なおみ)監督=写真=の「殯(もがり)の森」(日仏合作、6月23日日本公開)などが出品されていますよー。

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「バベル」の映画は菊地凛子主演で大盛況のようですね〜♪ でも、行く前にこの記事を見てからお出かけください!!

 映画「バベル」を上映している名古屋市と三重県四日市市の映画館で、28日の公開以降観客7人が吐き気などの体調不良を訴えていたことが30日、分かった。いずれも症状は軽く、館内で休んだ後に自力で帰ったという。このうち、名古屋市の「ミッドランドスクエアシネマ」は、点滅を繰り返すシーンで注意するよう呼び掛ける文書を配布している。
 映画では、開始から約1時間20分後に菊地凛子さんが演じる高校生がクラブで踊る場面で、クラブの照明が1分程度、速い点滅を繰り返す。同館が配布した文書は「このシーンになりましたら、スクリーンから適度に目をそらされるか、直視し続けないことをお薦めします」としている。

引用;http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/movie/49876/

どうやら、「バベル」の映画上映シーンで早い点滅するところがあるようでして、あまり直視しないほうがいいようです。。このシーンになりましたら、目線を外しましょう!!
それでは、お気をつけてお出かけくださいね!!

スパイダーマン3の公開が近づいてきました〜!
たのしみですね〜♪
そのスパイダーマンの彼女役の、「キルスティン・ダンスト」について紹介します。。

■作品通して自分も成長
 世界に先駆けて日本公開されることでも話題の映画「スパイダーマン3」で、スパイダーマンことピーター・パーカー(トビー・マグワイア)の恋人でヒロインの、メリー・ジェーン・ワトソン(MJ)を演じた。シリーズ3作続けて大きな存在感を見せた。
 
「すごいわ、MJって。だってスパイダーマンの彼女になろうっていう女の子は、普通はいない」と、クリッとした瞳を輝かせて笑う姿は、はつらつとした20代の女の子だ。

 シリーズ最新作となる「スパイダーマン3」では、謎の黒い液状生命体がパーカー(スパイダーマン)にとりつき、3人の敵とともに彼を苦しませる。MJは、そんな彼を支えようとするのだが…。

 第1作は2002年公開。当然、作品とともにMJも変わった。第1作の高校生が、今作では舞台女優としてのデビューもはたす。シリーズを通し、自身の女優としてのキャリアも大きく成長したようだ。

 「周囲の役者やスタッフも含め、みんなで前進していった感じ。つねに、何がいいか追求しながら、自身や役柄を育てていった結果が今ある。役者同士やスタッフとも、いい影響を与えあってきたと思う」と、演技についての話になると、今度は一転、“女優”の顔になる。

 女優を目指すMJが、うまくいかないことに思い悩んだりする場面では、自身の境遇とも似ているのでは?

 「でも、私は子供時代から役者としてのキャリアを積んでいるから、そう考えるのは誤解よ」とピシャリ。我の強いところは、MJの役柄にぴったりともいえそうだが…。「ただ、彼女の真っすぐ目標に向かって進んでいこうという考え方は、共通している」そうだ。

 逆に早くして女優になったため、MJにはない悩みや思いが本人にあったという。「若いときは、自分の知名度と評価の違いについては考えない。でも、いつかはそれに気付き、そのギャップから脱却しないといけない。常に、自分自身はどうしたいのか、を考えていくことが、自分らしさにつながっていくと思ってきた」

 マグワイア演じるパーカーとも3作連続の共演。実際、あんな少年がいたらどう?と聞くと、「ちょっとおっちょこちょいで、普通と違う男の子。学校にいたら、変なやつといえるけど、私はそんな男の子とも仲良くできたから、近くにいても大丈夫。(物語のカギとなる)クモも平気。タランチュラだって近づいてきたら、『あら、こんにちは』というわ」と笑う。

 等身大の女性を演じたことでは、最近公開された「マリー・アントワネット」の王妃、マリー・アントワネット役も印象的だった。「でも、あの役は自分にとって難しかった。非常に孤独で不安定な人間という設定だが、あまりにも自分とかけ離れており、どう演じるか悩んだ」。そういう役も含め、多くの役に触れることが、映画俳優の楽しみだという。

 「(大人に変わる転機になった)『ヴァージン・スーサイズ』など、演じる者としていいきっかけをくれる作品との出合いは幸せ。『スパイダーマン』シリーズもそうだが、映画を通して自分も成長したし、方向性も変わっていったと思う」と、言葉に力を込めた。
【プロフィル】キルスティン・ダンスト
 1982年4月生まれ。3歳から50以上のテレビCMに出演、89年のウディ・アレン監督の「ニューヨーク・ストーリー」で映画デビュー。12歳のとき、少女吸血鬼を演じた「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」で天才子役と注目され、その後も「ヴァージン・スーサイズ」「エターナル・サンシャイン」など話題作に出演、ソフィア・コッポラ監督の最新作「マリー・アントワネット」の孤独な王妃役でさらに評価を高めた。5月1日から大阪・ナビオTOHOプレックスなどで公開される「スパイダーマン3」では前2作と同様、ヒロインのメリー・ジェーン・ワトソンを演じている。

引用;http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/movie/49718/

キルスティン・ダンストさんは、このスパイダーマンの彼女役を通して自分自身も成長できたと語っています。
人は、何かをやり遂げたことにより前の自分より成長できると思います。

スパイダーマン3でのキルスティン・ダンストさんのご活躍を、映画館で堪能したいと思います。


スパイダーマンが通天閣に出現!?いえいえ、映画さながらのパフォーマンスを披露していたようです。。でもあぶないって!!

 5月1日に全国公開される映画「スパイダーマン3」(サム・ライミ監督)の公開を記念して、赤と青のコスチュームのスパイダーマンが26日、大阪・浪速区の通天閣の“外壁”を登った。
 “スパイダーマン”は高さ30メートルの3階屋上から出発。80メートルの展望台の下まで約50メートルの細いはしごを、命綱1本で身軽に登った。途中、はしごから両手を離したり、頭を下にして逆さになるなど、映画さながらのパフォーマンスを披露。異様な光景に、通行人や近くの商店街の人々から悲鳴混じりの歓声を浴びた。

引用;http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/movie/49469/

いよいよ、スパイダーマン3が公開されますね〜☆
ゴールデンウィークということもあって、かなり混むと思います。。

出来れば空いているときに観に行きたいな〜♪

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